幼児教育史学会

Japanese Society for the Historical Studies of Early Childhood Education and Care


お知らせ





2021年 4月 16日

「機関誌『幼児教育史研究』第15号の掲載論文を募集します」と掲載しましたが、正しくは16号です。修正し、お詫びいたします。



2021年 4月 15日

機関誌『幼児教育史研究』第16号の掲載論文を募集します。(誤「15号」正「16号」)

「機関誌」のページに掲載の「機関誌編集規定」「投稿要領」「論文審査手続き」を熟読の上、ふるってご投稿ください。

原稿は、受付期間内(5月1日から 5月31日)に事務局宛にお送りください(連絡先)。郵送の場合は5月31日当日消印有効、宅配便の場合は必着です。

論文掲載決定者は、英文(対応する和文)要旨、英文(和文)のキーワード、「文献一覧」(脚注とは別個に参照・引用した文献の一覧が必要)をご用意いただきます。掲載にあたっては、書式の調整・追加をお願いすることがありますのでご了承ください。



2020年 12月 22日

事務局の住所が以下に変更となります。
113-0033 東京都文京区本郷7-3-1
東京大学大学院教育学研究科 浅井幸子研究室気付

以下の二つの声明は、12月12日(土)の幼児教育史学会第16回大会総会におきまして、理事会名からの発信をあらため、学会名で発信することになりました。
10月6日 日本学術会議 第25期新規会員任命に関する緊急声明
12月3日 ”Joint Statement by the Academic Societies of the Humanities and Social Sciences”



2020年 12月 3日

December 3rd, 2020
Board of Directors,
Japanese Society for the Historical Studies of Early Childhood Education and Care


  Japanese scholars have met the Prime Minister Suga’s decision to reject the candidacy of six humanities and social sciences scholars for the Science Council of Japan with grave concern. 226 academic societies in the humanities and social sciences in Japan issued a Joint Statement on November 6th. Since then, the number of co-signers has reached 310. On December 2nd, they issued the same statement in English, gave a press interview and appealed to scholars and citizens worldwide for support and cooperation.
  The Science Council of Japan, which is a national academy and not a federation of academic societies, does not directly represent the interests of the societies. Nevertheless, the societies are deeply concerned with the issue as the Prime Minister’s rejection of appointment not only violates the independence of the Science Council of Japan but also further threatens academic freedom, autonomy and democracy in Japan.

Seethe interview video on the Joint Statement:https://youtu.be/47unG8Y0-JQ

  As one of the societies that have co-signed the Joint Statement, hereby Japanese Society for the Historical Studies of Early Childhood Education and Care also releases it.
Joint Statement by the Academic Societies of the Humanities and Social Sciences

  Please send your supportive message to:
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdG8c42G4jnqvV3WygBNkttnEAzIeB-UiHMcOMhtE-INn0z3w/viewform?usp=sf_link



2020年 11月 24日

第16回大会のプログラムを、次回案内のページに掲載しました。
大会参加申し込みは締め切りました。(12月9日)



2020年 10月 6日

日本学術会議 第25期新規会員任命に関する緊急声明

 内閣総理大臣は、日本学術会議が第 25 期新規会員候補として推薦した6名を任命しませんでした。さらに、その理由についても十分な説明をしているとは言えません。これは、日本学術会議法に定められた同会議の独立性を脅かすものであり、ひいては日本国憲法の保障する「学問の自由」を侵害する重大な事態です。
 日本学術会議が政府からの独立を原則としているのは、戦前・戦中の学界が「国策」に全面協力したことへの痛切な反省に基づいています。今回の措置を「令和の滝川事件」と感ずる歴史研究者は多いでしょう。時の権力による学問への介入は、ごく一部から始まったとしても学界全体に影響を及ぼし、自由な学問研究とその表現の抑圧に繋がります。
 乳幼児の教育・保育の歴史を究明することを通じてわが国の学術の発展に寄与することを目的とする本学会は、このことを深く憂慮します。
 以上により、幼児教育史学会は、内閣総理大臣に対して以下のことを強く要望いたします。

1. 日本学術会議が去る8月31日付で推薦した会員候補者のうち、任命されていない6名の方について、任命見送りになった経緯と理由を明らかにすること。
2. 上記6名の方の任命見送りを撤回して、すみやかに任命すること。

2020 年 10 月 6日  幼児教育史学会理事会



2020年 7月 25日

会報第30号Web版(2020年7月号)大会・会報のページに掲載しました。
・第16回大会(2020年12月12日開催)についてご案内しています。
 開催日は12月第2土曜日となりますのでご注意ください。
第16回大会 研究発表申込書大会・会報のページからダウンロードできます。
 申し込みの締め切りは、9月7日(月)です。電子メールに添付して学会事務局まで、お送りください。数日以内に到着確認メールを送信します。



2020年 4月 16日

COVID-19感染拡大の防止のため、事務局所在校が5月6日まで閉鎖されており、当分の間、郵送による手続きが行えなくなりました。そこで、以下のように変更いたします。

(1)投稿論文の送付方法
・今年度に限り、投稿原稿は「メールでのみ」受け付けます。
・表紙、本文、チェックリストの3つを別ファイル(PDF)にし、連絡先を記載した文書と共に送ってください。
今回専用チェックリストをここからダウンロード(機関誌第15号論文投稿チェックリスト)してご利用ください。
・受付期間は5月1日0時から 5月31日23時59分とします。
・送信先は、以下の投稿受付専用のメールアドレスです。
  youjikyouikushi-15★yahoo.co.jp (★印を@に置き換えてご使用ください)
・件名に「機関誌第15号投稿」と入れてください。
・3日以内に受領のメールを送ります。メールが届かないようなことがあれば、お手数ですが、学会事務局までメール(E-mail :admin☆youjikyoikushi.org メルアドの☆を@に換えてご利用ください)にて問い合わせをしてください。

(2)入会申込書の送付方法
・今後、入会申し込み手続きは、メールで受け付けることにいたします。
・申込書は、入会手続きのページからダウンロード(入会申込書)できます。
・送信先は、学会事務局のメールアドレスです。件名に「入会申し込み」と入れてください。
・3日以内に、連絡のメールを差し上げます。メールが届かないようなことがあれば、お手数ですが、事務局までメールにてお問い合わせください。



2020年 4月 11日

(1)掲載論文の募集

機関誌『幼児教育史研究』第15号の掲載論文を募集します。
機関誌」のページに掲載の「機関誌編集規定」「投稿要領」「論文審査手続き」を熟読の上、ふるってご投稿ください。

原稿は、受付期間内(5月1日から 5月31日)に事務局宛にお送りください(連絡先)。郵送の場合は5月31日当日消印有効、宅配便の場合は必着です。

論文掲載決定者は、英文(対応する和文)要旨、英文(和文)のキーワード、「文献一覧」(脚注とは別個に参照・引用した文献の一覧が必要)をご用意いただきます。掲載にあたっては、書式の調整・追加をお願いすることがありますのでご了承ください。

(2)「入会手続き」ページ、一部修正

4月2日に「事務局移転のお知らせ」を掲載いたしましたが、「入会手続き」ページの入会申込書送付先の変更をしておりませんでした。不徹底をお詫びいたします。新しい送付先は、以下の通りです。

入会申込書送付先:
〒150-8366  
渋谷区渋谷4-4-25
青山学院大学教育人間科学部
福元真由美研究室気付
幼児教育史学会事務局



2020年 4月 2日

事務局移転のお知らせ

事務局長の異動により、学会事務局が移転しました。
2020年4月1日より、新しい住所は、下記になります。
メールアドレスは変更在りません。

〒150-8366  
渋谷区渋谷4-4-25
青山学院大学教育人間科学部
福元真由美研究室気付
幼児教育史学会事務局



2020年 3月 5日

会報第29号Web版(2020年2月20日)大会・会報のページに掲載しました。



2019年 10月 30日

第15回大会のプログラムを、次回案内のページに掲載しました。



2019年 9月 12日

第15回大会発表申込の締め切り日延長につきましては、申し込み数が十分ございましたので、期間延長をしないことにいたしました。
ki


2019年 8月 16日

2019年 8月 11日のお知らせを、以下のように訂正します。
ご迷惑をおかけして申し訳ありませんが、ご了承ください。

「締め切り日を延長する予定がありますので、決まり次第、HPでお知らせします。」
⇒「締め切り日を延長する場合がありますので、その場合はHPでお知らせします。」



2019年 8月 11日

第15回大会発表申込書を掲載いたしました。掲載が遅れて、ご不便、ご心配をおかけしました。締め切り日を延長する予定がありますので、決まり次第、HPでお知らせします。

第15回大会発表申込書大会・会報のページからダウンロードできます。



2019年 6月 30日

会報第28号Web版(2019年6月号)大会・会報のページに掲載しました。



2019年 5月 10日

第15回大会は、2019年12月7日(土)に、白梅学園大学(東京小平市)において開催されます。翌8日には、例年の愉フォロ会に替わり、学会15周年記念事業に関する小報告会を予定しています。
開催要綱と発表申し込みについては、会報次号(6月発行)とHPでお知らせします。



2019年 5月 8日

機関誌『幼児教育史研究』第14号の掲載論文を募集しています。
機関誌のページ掲載の「機関誌編集規程」「投稿要領」「論文審査手続き」を熟読の上、ふるってご投稿ください。
※「投稿要領」は、第14回大会総会で一部変更が承認されました。機関誌のページ掲載の「投稿要領」は、本誌第13号以前の号に記載されている内容とは異なる箇所があります。ご注意ください。引用文献リスト等については、J‐STAGEの本誌第13号の書式を参考に作成してください。

原稿は、受付期間内(5月1日から 5月31日)に事務局宛にお送りください(連絡先)。郵送の場合は5月31日当日消印有効、宅配便の場合は必着です。

論文掲載決定者は、英文(対応する和文)要旨、英文(和文)のキーワード、「文献一覧」(脚注とは別個に参照・引用した文献の一覧が必要)をご用意いただきます。掲載にあたっては、書式の調整・追加をお願いすることがありますのでご了承ください。



2019年 3月 10日

会報第27号Web版(2019年2月号)大会・会報のページに掲載しました。



2018年 12月 31日

第14回大会(12月8日、於:関西学院大学)の総会で、機関誌投稿要領の一部変更を承認いただきました。投稿要領のページに、変更を反映いたしましたので、ご確認ください。
2018年は残すところ10時間余りとなりました。みなさま、どうぞ良い年をお迎えください。



2018年 11月 15日

第14回大会(2018年12月8日開催)のプログラムを、次回案内のページに掲載しました。



2018年 10月15日

人文社会科学系学協会男女共同参画推進連絡会より、アンケート調査の依頼が来ました。
10月8日の臨時理事会で審議の上、本学会のホームページのお知らせ欄で、皆様にご協力を呼びかけることにいたしました。
調査者、調査の趣旨等は、人文社会科学系研究者の男女共同参画実態調査をご覧ください。

アンケートページURLは、以下の通りです。締め切りは11月末日です。
よろしくお願いいたします。
https://panelsrv.p.u-tokyo.ac.jp/v2/?r=30NxbM0we5ySoUsCHSJl



2018年 9月 5日

第14回大会発表申し込み受付期間延長のお知らせ

申し込み受付を、9月20日(木)まで、延長いたします。
発表を希望する会員は、7月1日のお知らせにしたがって、申し込んでください。



2018年 7月 1日

会報第26号Web版(2018年6月号)大会・会報のページに掲載しました。
・第14回大会(2018年12月8日開催)についてご案内しています。
 開催日は、昨年に引き続き12月第2土曜日となりますのでご注意ください。
第14回大会 研究発表申込書大会・会報のページからダウンロードできます。
 申し込みの締め切りは、9月3日(月)です。電子メールに添付して学会事務局まで、お送りください。数日以内に到着確認メールを送信します。

『幼児教育史研究』最新号(第12号)の目次(第12号和文 No. 12 Index (Japanese) 第12号英文 No. 12 Index (English))を機関誌のページに掲載しました。本文はJ-Stageでご覧いただけます。



2018年 5月 7日

〇本学会機関誌『幼児教育史研究』最新号(第12号2017年11月刊行)と、バックナンバー(第1号〜第10号)が、J-stageにアップされました。アクセスには以下のアドレスをご利用ください。
  https://www.jstage.jst.go.jp/browse/youjikyoikushi/list/-char/ja
    
〇機関誌『幼児教育史研究』第13号の掲載論文を募集しています。
機関誌のページ掲載の「機関誌編集規程」「投稿要領」「論文審査手続き」を熟読の上、ふるってご投稿ください。引用文献リスト等については、J‐STAGEの本誌第12号の書式を参考に作成してください。

原稿は、受付期間内(5月1日から 5月31日)に事務局宛にお送りください(連絡先)。郵送の場合は5月31日当日消印有効、宅配便の場合は必着です。

論文掲載決定者は、英文(対応する和文)要旨、英文(和文)のキーワード、「文献一覧」(脚注とは別個に参照・引用した文献の一覧が必要)をご用意いただきます。掲載にあたっては、書式の調整・追加をお願いすることがありますのでご了承ください。



2018年 3月 6日

会報第25号Web版(2018年2月号)を大会・会報のページに掲載しました。第13回大会報告号です。



2018年 2月 12日

機関誌投稿要領を一部変更しました。
投稿要領のページをご覧ください。



2017年 12月 19日

事務局移転のお知らせ
新事務局長の選出に伴い、事務局を移転しました。
新しい住所・連絡先は連絡先のページにも記載してあります。

〒184-8501
東京都小金井市貫井北町4-1-1 
東京学芸大学 総合教育科学系 
福元真由美研究室気付
幼児教育史学会事務局

E-mail :admin☆youjikyoikushi.org
(メルアドの☆を@に換えてご利用ください)
学会HP:http://youjikyoikushi.org
郵便振替口座 00190-9-73668 幼児教育史学会



2017年 10月 29日

第13回大会(2017年12月9日開催)のプログラムを、次回案内のページに掲載しました。午後のシンポジウム「後近代の保育・教育改革」は、東京大学「発達保育実践政策学センター」との共催で、ストックホルム大学名誉教授グニラ・ダールベリ氏をお招きして開催いたします。多くの皆様のご参加をお待ち申し上げます。



2017年 7月 12日

会報第24号Web版(2017年6月号)大会・会報のページに掲載しました。
・第13回大会(2017年12月9日開催)をご案内しています。
 開催日は例年よりも1週間おそい12月第2土曜日です。
 お間違いのないようにご予定ください。
第13回大会 研究発表申込書大会・会報のページからダウンロードできます。
 申し込みの締め切りは、9月4日(月)、消印有効です。



2017年 6月 20日

教育勅語の教材利用に関する教育学関連学会の取り組みに合流しました

 5月下旬、日本教育学会会長の広田照幸様から幼児教育史学会に宛て、第193回国会における教育勅語の使用容認答弁を撤回し、歴史的資料として用いる場合を除き教育勅語の使用禁止をあらためて確認するよう求める、教育学者の共同声明への参加の呼びかけがありました。理事会メンバーのメール審議を経て、会長名でこれに賛同し参加することといたしました。6月16日には文部科学省に要望書と共に声明を提出し、同日午後、文科省記者クラブにおいて記者会見をして声明の公表をしております。ここに、声明を公開いたします。
・教育学関連学会「政府の教育勅語使用容認答弁に関する声明

 なお、日本教育学会は6月18日に公開シンポジウム「教育勅語問題を考える」を開催しました。また、教育史学会も専門家としての立場から詳しい声明を作成、シンポジウムも行っています。併せてご参照ください。
・「教育史学会の声明

   2017年6月20日     幼児教育史学会会長 太田素子



2017年 6月 19日

本年度は役員選挙の年です。手続きに先立ち、本学会の役員選挙規定についてお知らせがあります。

本ホームページ上の役員選挙規定が、旧規定のまま残されていました。本学会の役員選挙規定は、2013年
11月30日より一部改正・施行され、現在の理事は新規定に則って就任しました。

本日、本ホームページ上の役員選挙規定を現行規定に書き換えるとともに、変更時点における新旧対照表を
掲載いたしました。不注意をお詫びいたします。役員選挙規定をごらんください。



2017年 4月 10日

〇本学会機関誌『幼児教育史研究』第11号(2016年11月刊行)は、3月29日付でJ-STAGEに搭載されました。本誌のURLは以下の通りです。
  日本語 https://www.jstage.jst.go.jp/browse/youjikyoikushi/-char/ja/
  English https://www.jstage.jst.go.jp/browse/youjikyoikushi
  
〇機関誌『幼児教育史研究』第12号の掲載論文を募集いたします。
機関誌のページ掲載の「機関誌編集規程」「投稿要領」「論文審査手続き」を熟読の上、ふるってご投稿ください。引用文献リスト等については、J‐STAGEの本誌第11号の書式を参考に作成してください。

原稿は、受付期間内(5月1日から 5月31日)に事務局宛にお送りください。郵送の場合は5月31日当日消印有効、宅配便の場合は必着です。

論文掲載決定者は、英文(対応する和文)要旨、英文(和文)のキーワード、「文献一覧」(脚注とは別個に参照・引用した文献の一覧が必要)をご用意いただきます。掲載にあたっては、書式の調整・追加をお願いすることがありますのでご了承ください。



2017年 2月 18日

会報第23号Web版(2017年2月号)大会・会報のページに掲載しました。



2016年 11月 12日

第12回大会(2016年12月10日開催)のプログラム2016次回案内のページに掲載しました。多くの皆様のご参加をお待ち申し上げます。



2016年 7月 6日

会報第22号Web版(2016年6月号)大会・会報のページに掲載しました。
・第12回大会(2016年12月10日開催)をご案内しています。
 開催日は例年よりも1週間おそい12月第2土曜日です。
 お間違いのないようにご予定ください。
第12回大会 研究発表申込書は大大会・会報のページからダウンロードできます。
 申し込みの締め切りは9月5日(土)です。



2016年 4月 24日

本学会機関誌『幼児教育史研究』第11号の掲載論文の募集を開始いたします。

「機関誌編集規程」「投稿要領」「論文審査手続き」を熟読の上、ふるってご投稿ください。
投稿要領・ 論文審査手続きは、機関誌のページに掲載しています。

受付期間内(5月1日から 5月31日)に、事務局宛てにお送りください。
郵送は31日当日消印有効、その他は必着です。

学会機関誌第10号の末尾にも同じ規定・要領・手続きが掲載されています。9号以下の掲載内容とは異なるところがありますので、ご注意ねがいます。

また、11号(2016年11月刊行予定)からJ-stageに収録論文を搭載します。このため、投稿規程に記載のとおり、論文掲載決定者は、英文(対応する和文)要旨、英文(和文)のキーワード、「文献一覧」(脚注とは別個に参照・引用した文献の一覧が必要)をご用意いただきます。

参考までに、J-stageに搭載されている学術論文のアドレスを以下に挙げておきます。

https://www.jstage.jst.go.jp/article/jsr/65/4/65_557/_article/references/-char/ja/



2016年 3月 13日

会報第21号 2016年3月  (第11回大会報告号)大会・会報のページに掲載しました。

第12回大会の開催日・会場校が決まりました。2016年12月10日(土)千里金蘭大学(大阪)です。詳細については、会報第22号(6月発行予定)に掲載いたします。



2016年 2月 11日

・会則の変更について
第11回大会(平成27年12月)の総会において、次の事項に関する会則変更が承認されました。
@ 本学会名称の英文表記
A 会員区分
新しい会則については、こちらの新旧対照表をご覧ください。

・入会手続きを一部変更しました。
本学会のホームページ上の「入会手続き」は、2016年2月11日に新規定へと書き換えました。ご確認ください。

・機関誌に関する規定を改定しました。
規定を、機関誌第10号掲載のように、変更しました。本学会「機関誌」に関する機関誌編集規定投稿要領論文審査手続きは、2016年2月11日にすべて新規定へと書き換えました。ご確認ください。

・機関誌の装丁変更
機関誌第10号より、本学会の機関誌『幼児教育史研究』の体裁が大きく変わりました。第10号の目次については、こちらをご覧ください。



2015年 10月 18日

第11回大会(2015年12月5日開催)のプログラムと、開催案内次回案内のページに掲載しました。関連企画と「海外の幼児教育史の研究動向を愉しみながらフォローする会」についても次回案内のページでご案内しております。多くの皆様のご参加をお待ち申し上げます。



2015年 7月 7日

会報第20号Web版(2015年6月号)大会・会報のページに掲載しました。
・第11回大会(2015年12月5日開催) をご案内しています。
第11回大会 研究発表申込書大会・会報のページからダウンロードできます。
 申し込みの締め切りは9月5日(土)です。



2015年 5月 4日

本学会機関誌『幼児教育史研究』第10号の掲載論文を募集中です。

投稿要領・ 論文審査手続きは、機関誌のページに掲載しています。
受付期間内(5月1日から 5月31日)に、事務局宛てにお送り下さ い。郵送は31日当日消印有効、その他は必着です。



2015年 4月 20日

幼児教育史学会の後援シンポジウムのご案内です。詳しくはこちら(PDF)をご覧ください。多くの皆様の参加をお待ち申し上げます。

「乳幼児保育実践政策学シンポジウム」基調講演 Denise Hevey (Northampton大学名誉教授)「保育の質保証制度整備−イギリスOfsted保育監査事業の経験−」(5月16日 於東京大学福武ラーニングシアター)



2015年 4月 9日

会報第19号 2015年3月  (第10回大会報告号)大会・会報のページに掲載しました。

第11回大会の開催日・会場校が決まりました。2015年12月5日(土)、福山市立大学です。翌日曜日には、関連する内容のエクスカーション企画があります。ぜひ両日の参加をご予定ください。詳細については、会報第20号(6月発行予定)に掲載いたします。

機関誌『幼児教育史研究』第9号の目次機関誌のページに掲載しました。



2015年 3月 5日
事務局移転のお知らせ

新事務局長の選出に伴い、事務局を移転しました。
新しい住所・連絡先は連絡先のページをご覧ください。

幼児教育史学会会則を一部改正しました。(幼児教育史学会会則
改正後:幼児教育史学会会則(PDF)
改正内容:新旧対応表(PDF)



2014年 11月 15日
第10回大会(2014年12月6日開催)のプログラムと、開催案内に誤記がありましたので修正しました。
誤記は大会事務局の電話番号です。ご迷惑おかけいたしますが、どうぞご注意くださるようお願いします。



2014年 11月 8日
第10回大会(2014年12月6日開催)のプログラムと、開催案内次回案内のページに掲載しました。以下の大会特別企画と後援シンポジウムについてもご案内しております。多くの皆様のご参加をお待ち申し上げます。
・大会特別企画:お茶の水女子大学歴史資料館「戦時下の保育−東京女子高等師範学校附属幼稚園資料特別展」(11月21日、12月5日、6日) 
・幼児教育史学会後援シンポジウム:「本田和子氏・宮澤康人氏・山本秀行氏による鼎談」(11月21日)



2014年 7月 6日

・会報第18号(2014年6月4日発行)Web公開版を大会・会報のページに掲載しました。
・第8回大会(2014年12月6日開催) につきましては、会報をご覧ください。
・研究発表申込書は大会・会報のページからダウンロードできます。



2014年 4月 14日

機関誌第 8号の目次を機関誌のページに掲載しました。

本学会機関誌『幼児教育史研究』第9号の掲載論文を募集します。
投稿要領・ 論文審査手続きは、機関誌のページに掲載しています。
受付期間内(5月1日から 5月31日−当日消印有効、メール便その他は必着)に、事務局宛てにお送り下さ い。  



2014年 3月 31日

会報第17号(第9回大会報告号)のWeb版を大会・会報のページに掲載しました。

第10回大会の開催日・会場校が決まりました。2014年12月6日(土)、お茶の水女子大学です。ご予定ください。詳細については、会報第18号(6月発行予定)に掲載いたします。



2013年 11月 5日

第9回大会(11月30日)を次回案内に掲載しました。



2013年 9月 16日

第9回大会(11月30日)のプログラム概要を次回案内に掲載しました。特別企画等(11月29日、12月1日)へのご案内もございますので、ぜひご覧ください。たくさんの会員・非会員のご参加をお待ち申し上げます。



2013年 6月 16日

会報第16号を大会・会報のページに掲載しました。
あわせて、第9回研究大会発表申込用紙を次回案内にUPしました。



2013年 4月 14日

会報第15号(第8回大会報告号)を大会・会報のページに掲載しました。

本学会機関誌『幼児教育史研究』第8号の掲載論文を募集します。
投稿要領・ 論文審査手続きは、機関誌のページに掲載しています。
受付期間内(5月1日から 5月31日−当日消印有効、メール便その他は必着)に、事務局宛てにお送り下さ い。  

第9回大会を次の要領で開催します(次回案内)。
1. 期日:2013年11月30日(土) ※12月第1土曜日より1週間早いのでご注意ください。
2. 会場:青山学院女子短大北校舎3階(東京都渋谷区)



2013年 1月 4日
機関誌第 7号の目次を機関誌のページに掲載しました。

投稿締切日の変更についてのお知らせ
第7回総会(2011年12月 4日開催)の決定に従い、次号より投稿締切日を 1か月早め、各年度の 5月31日とします。したがって第 8号の投稿期間は 2013年 5月 1日より 5月31日(郵便は当日消印有効、メール便その他は必着)となります。投稿予定の会員はご注意ください。(投稿要領も御覧ください)

機関誌Web 公開のお知らせ
第 7回総会の決定に従い、本学会機関誌所収の論文・研究ノート、資料紹介、講演・シンポジウム記録、書評・図書紹介等を、発行から 1年を過ぎた時点で全文公開いたします。既刊分の執筆者で非公開を希望する会員は、2013年 1月31日までに学会事務局までお申し出ください。



2012年10月14日
第8回大会2012年12月1日(土曜日)の第8回大会プログラム(PDF)大会のページの次回案内に掲載しました。

2012年7月22日

・会報第14号(2012年6月29日発行)Web公開版を大会・会報のページに掲載しました。
・第8回大会(2012年12月1日開催) につきましては、会報をご覧ください。
・研究発表申込書は大会・会報のページからダウンロードできます。

2012年4月15日

・会報第13号(第7回大会報告号)を大会・会報のページに掲載しました。
・本学会機関誌『幼児教育史研究』第7号の掲載論文を募集します。投稿要領・論文審査手続きは、機関誌のページに掲載しています。受付期間(6月1日から6月30日−消印有効)内に、事務局宛てにお送り下さい。



2012年1月3日

機関誌第5号、第6号の目次を掲載しました。機関誌

事務局が移転しました。
新しい事務局の連絡先は次の通りです。

〒150-8366
渋谷区渋谷4-4-25 青山学院女子短期大学子ども学科 気付
 幼児教育史学会 

URL、メールアドレスに変更はありません。



2011年11月20日
フォローする会のページに2011年12月4日(日曜日)の研究会のお知らせを掲載しました。



2011年10月31日
第7回大会2011年12月3日(土曜日)の第7回大会プログラム(PDF)第7回大会研究発表概要(PDF)大会のページの次回案内に掲載しました。



2011年9月18日
幼児教育史学会の役員選挙のお知らせを、メール便にて発送しました。
締め切りは2011年9月30日です。ふるってご投票ください。
まだ、受け取っていない会員は、学会事務局(admin☆youjikyoikushi.org (メルアドの☆を@に換えてご利用ください))までお問い合わせください。
(選挙人名簿に関するお知らせはこちら(NoticeOnPollbook.pdf)



2011年7月24日
・会報第12号(2011年7月4日発行)Web公開版を大会・会報のページに掲載しました。
・第7回大会(2011年12月3日開催) につきましては、会報をご覧ください。



2011年5月2日
・会報第11号(第6回大会報告号)を大会・会報のページに掲載しました。
・本学会機関誌『幼児教育史研究』第6号の掲載論文を募集します。投稿要領・論文審査手続きは、機関誌のページに掲載しています。受付期間(6月1日から6月30日−消印有効)内に事務局宛お送り下さい。



2010年11月7日
第6回大会2010年12月4日(土曜日)のプログラム(PDF)大会のページの次回案内に掲載しました。



2010年 10月24日
会報第10号を掲載しました。
第6回大会の開催要綱につきましては、会報をご覧ください(大会・会報ページ)。



2010年 6月5日
会報(Web版PDF)の公開を始めました(大会・会報ページ)。最新号は第9号(2010年3月1日発行)です。次回の大会(第6回)は2010年12月4日(土)になります。

本学会機関誌『幼児教育史研究』第5号の掲載論文を募集します。投稿要領・論文審査手続きは、本ホームページ機関誌欄に掲載しています。受付期間(6月1日から6月30日−消印有効)内に事務局宛お送り下さい。

フォローする会のページに第十回研究会のお知らせを掲載しました。



2010年 2月28日
フォローする会のページに第九回研究会のお知らせを掲載しました。



2009年11月22日
フォローする会のページに第八回研究会のお知らせを掲載しました。



2009年10月22日
第5回大会2009年12月5日(土曜日)のプログラム(PDF)大会のページに掲載しました。



2009年7月18日
第5回大会2009年12月5日(土曜日)案内を掲載しました。大会のページの次回案内へお進みください。
フォローする会のページを更新しました。



2009年5月26日
本学会は、2008 年9 月18 日付で、日本学術会議より協力団体の指定を受けました。

事務局は、2009年4月より聖徳大学大学院教職研究科椨瑞希子研究室気付に変更になりました。住所の変更はありません。

本学会紀要『幼児教育史研究』第4号の掲載論文を募集します。投稿要領・論文審査手続きは、本ホームページ機関誌欄に掲載しています。受付期間(6月1日から6月30日−消印有効)内に事務局宛お送り下さい。

次回の「フォローする会」の予定をアップしました。



2009年3月1日
2009年2月26日、会報第7号を発行・発送しました。
奥付の事務局E-mail アドレスの記載に誤りがありました。正しくは admin☆youjikyoikushi.org です(メルアドの☆を@に換えてご利用ください)。

事務局が、上智大学 湯川嘉津美研究室から、聖徳大学短期大学部 椨瑞希子研究室に移動しました。

学会内研究会の頁を作りました。「海外の幼児教育史の研究動向を愉しみながらフォローする会」の新着案内を掲載しています。



2008年12月25日
第5回大会は、2009年12月5日(土)に、法政大学(東京都千代田区)において開催されます。奮ってご参加ください。



2008年12月22日
ホームページを開設しました